二重整形が絶対ばれたくないときの方法


二重整形はしたいけれど、絶対にばれたくない! という人は多いと思います。そこでご紹介したいのが、「絶対にばれない方法」。私はこれで両親にさえばれませんでした。

ばれない方法は2つ。

1つは、アイプチをしておくこと。埋没法に限らず、二重整形をする場合に、最低でも1年はアイプチをしておく期間が必要です。

二重のイメージを周囲に印象づけ、違和感なく受け入れてもらうためです。

2つめの方法は、「手術のすり替え」です。

「ばれない」という目的とは少し離れてしまうのかもしれませんが、大胆にも「手術せざるをえなかった」と周囲に思わせる方法なのです。

これは、本当に裏技なので他言無用です。

ここだけの話、美容整形をしなくても、二重まぶたにせざるをえない場合があります。

いくつか例はありますが、一番簡単な手術として、逆まつげの手術。逆まつげというのはまつげが眼球に向かって生えていることなのですが、案外多くの人がこの逆まつげに悩んでいるようです。

この逆まつげの手術の一環として、二重まぶたに整形することがあります。

あくまで医療として行う整形です。逆まつげでなくても、医療系の疾患として目が腫れぼったくて視界が狭い、まつげがちくちく刺さりやすい、など何らかの症状を訴えて整形外科へ行くと、医療処置として二重まぶたにできることがあります。

もし美容整形をしたのだとしても、医療処置だったとごまかしてしまえば周囲は案外すんなりと受け入れ、同情さえしてくれたりします。

つまり「美容整形した」という事実を隠し、「医療目的の整形である」とすり替えてしまうことで、周囲の意識をごまかすことができるわけです。

気がとがめるようなら本当に整形外科で手術を行うのもいいでしょう。

ただし、納得のいくまぶたを作るためには、やはり美容整形外科の丁寧で綺麗な手術をお勧めします。